行ってきました。
あいかわらずサイコーです!!
オーナーは、小さい頃からの親友兼ライバルでもあります。
自分の家と彼の家は歩いて20秒の近さ。
だから昔はしょっちゅう会ってました。
でも大学に入ってから、急激に会う回数は減り、今ではほとんど会うことはできません。
僕がお店に行くときしか。
いろいろと熱い話を聞かせてもらいました。
似たような心境だから、すごくわかりますし、彼も自分の心境を良くわかってくれました。
たくさんの指摘もされ、悔しくもありましたが、ありがたかったです。
みんなホントに必死で頑張ってるんです。
24歳で独立して、新潟の繁華街でダイニングバーを経営。
すごいことです。
どの業種もそうですが、軌道に乗るまでのお客様作りが非常に難しいのです。
飲食店の場合、それに加えて最初に膨大な資金が必要ですから。
言うのと、実際にやるのとでは天地の差があります。
いざ始めると、「あれ、なんか計算が違う」というようなケースが多いのではないでしょうか。
だから初めての事業は難しいのだと思います。
あるお客様から聞きました。
「どんな事業でも、軌道に乗るまでに、3回の踏み込みが必要なんだよ。自転車と同じで、1回目の踏み込みで加速をして、2回目の踏み込みでもう一回加速して、3回目の踏み込みで、スピードとバランスを整え、安定した走りができる。これは何を始めるときも一緒。」と。
なるほど。今の当社は何回目の踏み込みかな。
2回目? それともまだ1回目?
事業って難しいですね。
手は早く打つ。
「気づいたら手遅れ」は絶対にあってはならない。
先手先手と仕事を創り、日々改善していかなければならないのです。
夜中の2時頃から、久しぶりに会ったある友人の母親がお店に来て、一緒にいた方と僕と3人でお話。
その母親、ホントに話が止まらない人なんです。
気づいたら朝5時30分。。。
はい、やばいです。
帰る前に、オーナーと5分間ドライブ。
今日のまとめの話。
帰り際、オーナーが
「またなんか電話でも、時間があったらでも、飯でも食べに来てでも、とにかくもっと話ししようよ。お互い頑張っていこうな!!」
と、がっちりと熱い握手を交わし、帰路につきました。
あいかわらずサイコーです!!
オーナーは、小さい頃からの親友兼ライバルでもあります。
自分の家と彼の家は歩いて20秒の近さ。
だから昔はしょっちゅう会ってました。
でも大学に入ってから、急激に会う回数は減り、今ではほとんど会うことはできません。
僕がお店に行くときしか。
いろいろと熱い話を聞かせてもらいました。
似たような心境だから、すごくわかりますし、彼も自分の心境を良くわかってくれました。
たくさんの指摘もされ、悔しくもありましたが、ありがたかったです。
みんなホントに必死で頑張ってるんです。
24歳で独立して、新潟の繁華街でダイニングバーを経営。
すごいことです。
どの業種もそうですが、軌道に乗るまでのお客様作りが非常に難しいのです。
飲食店の場合、それに加えて最初に膨大な資金が必要ですから。
言うのと、実際にやるのとでは天地の差があります。
いざ始めると、「あれ、なんか計算が違う」というようなケースが多いのではないでしょうか。
だから初めての事業は難しいのだと思います。
あるお客様から聞きました。
「どんな事業でも、軌道に乗るまでに、3回の踏み込みが必要なんだよ。自転車と同じで、1回目の踏み込みで加速をして、2回目の踏み込みでもう一回加速して、3回目の踏み込みで、スピードとバランスを整え、安定した走りができる。これは何を始めるときも一緒。」と。
なるほど。今の当社は何回目の踏み込みかな。
2回目? それともまだ1回目?
事業って難しいですね。
手は早く打つ。
「気づいたら手遅れ」は絶対にあってはならない。
先手先手と仕事を創り、日々改善していかなければならないのです。
夜中の2時頃から、久しぶりに会ったある友人の母親がお店に来て、一緒にいた方と僕と3人でお話。
その母親、ホントに話が止まらない人なんです。
気づいたら朝5時30分。。。
はい、やばいです。
帰る前に、オーナーと5分間ドライブ。
今日のまとめの話。
帰り際、オーナーが
「またなんか電話でも、時間があったらでも、飯でも食べに来てでも、とにかくもっと話ししようよ。お互い頑張っていこうな!!」
と、がっちりと熱い握手を交わし、帰路につきました。
